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白鳳カントリー倶楽部
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2016.9.13
 白鳳cc 10月より名義書換を再開。  
 

白鳳カントリー倶楽部の名義書換再開について

株式会社ユニマットプレシャスより

白鳳カントリー倶楽部では、名義書換を下記のとおり再開します。


①実施:平成28年10月1日より

②名義書換料

正会員
1,000,000円(税別)
平日会員
500,000円(税別)
※土可 
週日会員
300,000円(税別)
※土不可




*9月1日現在の会員数は正会員878名、平日会員214名、週日会員62名、ゴールド会員(終身会員)13名の計1167名としている。
同グループでは同CCに関し、グループ内再編や会員募集も検討していたがこれらが先送りになったことで名変再開となった。会員数が少ないことから、募集も検討事項に残っているという。


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2014.7.3
 ユニマット大沢商会、7月1日に合併で社名変更。  
 

㈱ユニマット大沢商会(東京都港区)は、系列会社でマリーナ運営の㈱ユニマットヴェラシス(井上正樹代表取締役、神奈川県横須賀市)、宮古島のホテル、リゾート運営の㈱南西楽園リゾート(名塚憲司代表取締役、沖縄県宮古島市)を7月1日付で吸収合併し、商号を㈱ユニマットリゾート&コミュニティ(高橋洋二代表取締役、本社同、資本金1億円)に変更した。

ユニマット大沢商会は、ユニマットグループのゴルフ場事業会社の中核である㈱ユニマットゴルフマネジメントが輸入販売等の㈱大沢商会グループ等の事業を引き継ぎ、今年4月に新社名となったばかりだった。

→ 平成26年11月1日付けで、(株)ユニマットリゾート&コミュニティは同グループのユニマットキャラバン(株)を吸収合併し、商号を㈱ユニマットプレシャスに変更した。
【変更前】(株)ユニマットリゾート&コミュニティ → 【変更後】(株)ユニマットプレシャス

 
2014.4.11
 ユニマットGM、ユニマット大沢商会に社名変更。 / 2014年4月11日  
 

ユニマットグループのゴルフ場事業会社の中核である㈱ユニマットゴルフマネジメント(菅原啓之社長、東京都港区南青山2-12-14)は、グループ会社との合併で4月1日に㈱ユニマット大沢商会に社名変更した。
代表者や事務所は従来通りで、カンパニー制によりゴルフ場事業は「㈱ユニマット大沢商会 ゴルフカンパニー」が担当する。

今回の合併は宝飾、ゴルフ用品、マリンレジャー用品等の輸入販売商社である㈱大沢商会グループを吸収合併、千葉バーディCの経営会社である㈱ユニマットクリーク&ガーデンのゴルフ事業を承継した。
これで同社のゴルフ場事業は保有15コース(他にグループ会社で2コース保有)、運営受託3コース(うち1コースはグループゴルフ場)となっている。

 

 
2014.1.31
 2月1日より名義書換を停止。  
 

平成26年2月1日より名義書換えを停止します。

 
2013.7.1
 ユニマットGM、千葉の2コースを新設分割  
 

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レインボーヒルズと白鳳、㈱ユニマット北総開発に
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㈱ユニマットゴルフマネジメント(坂井孝敏代表取締役、東京都港区南青山2-12-14/TEL:03-5770-2080)は、新設分割により新設する㈱ユニマット北総開発(住所同)に対して、同社が所有する「レインボーヒルズカントリークラブ」(27H、千葉県銚子市)及び「白鳳カントリー倶楽部」(18H、千葉県成田市)の資産(借地権を含む)及び施設を含むゴルフ場運営事業に関する権利義務を承継させると、6月26日付け官報で公告した。

㈱ユニマットゴルフマネジメントは今年4月1日に、ユニマットグループの東西のゴルフ場会社を合併し、保有16コース、運営受託2コースのグループゴルフ場中核会社として再編したものだが、千葉県の会員制2コース(他の千葉バーディCは別会社)については再度の再編となる。

同社では「今回の千葉の2コースは会員制でそれぞれの特色を活かして経営する。将来的には、相互利用や会員権の共通化も視野に入れたい」と説明、中部地区のゴルフ場でも同様な試みを検討しているとしている。

 
2013.3.22
 ユニマットグループ、2社の再編でゴルフ場専門会社。  
 

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4月1日、新商号は㈱ユニマットゴルフマネジメント
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ユニマットグループは、グループ企業の持株会社の㈱ユニマットホールディング(高橋洋二代表、東京港区)の東日本のゴルフ事業に関する権利義務を㈱西日本ユニマットリバティー(坂井孝敏代表取締役、本社同)に承継させる吸収分割を行い、東西のゴルフ場事業を集約する。

2月25日付け官報で、この吸収分割公告を行っており、東京バーディC(東京)、白鳳CC(千葉)、富岡C(郡馬)など東日本の6コースのゴルフ事業を、西日本で保有10コース、運営受託2コースを擁する㈱西日本ユニマットリバティーが承継し、存続会社となる。吸収分割期日は4月1日で、これにより㈱西日本ユニマットリバティーは商号を㈱ユニマットゴルフマネジメント(坂井代表取締役、東京都港区南青山2-12-14、TEL:03-5770-2080、資本金1億円)に変更して、保有16コース、運営受託2コースのグループ中核のゴルフ場専門会社とする。

同グループでは「従来、地域戦略で東西に事業会社を分けたが、効率性等からゴルフ場専門の会社に再編することにした」と説明している。

なお、グループ全体のゴルフ場事業は保有19コース、運営受託2コースで、従来より千葉バーディCは㈱ユニマットクリーク&ガーデン、沖縄のシギラベイCCとリゾナーレ小浜島CCの2コースは㈱南西楽園リゾートの保有となっている。

ゴルフ場保有数の19コースは、ゴルフ場企業グループの中で8番目に当たる。

 
2010.2.19
 白鳳CC名変料値下げ、資格変更も受付  
 

白鳳カントリー倶楽部は、8月1日から名変料を値下げするとともに、会員資格の変更並びに終身会員(ゴールド会員)の受付を開始した。

新名変料は税込で
正会員が63万円(旧105万円)、
平日会員(土可)31.5万円(52.5万円)、
週日会員(土不可)18.9万円(31.5万円)。

また、会員資格の変更を今年12月末まで、
平日から正会員で31.5万円、
週日から正会員で44.1万円、
週日から平日会員で12.6万円の名変料で受け付ける。

終身会員は65歳以上の会員が三親等内の親族へ相続・贈与した場合に適用、本人のプレー費は終身会員料金となる。
年会費は通常の半額(終身正会員で2万6250円、同平日1万6800円、同週日8925円。)
ただし、終身会員は一代限りで倶楽部競技の参加資格はない。
相続・贈与の名変料は正会員31.5万円、平日15.75万円、週日9.45万円、受付期限は特に決めていない。

 


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