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カレドニアンゴルフクラブ
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2012.12.12
 カレドニアンGC、206万円で正会員募集開始。  
 

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12月1日から定員100名、昨年練習場をさらに充実。
運営は練習30分・8分間隔・昼食60分・競技全員参加。
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平成2年開場のカレドニアン・ゴルフクラブは、12月1日から会員募集を開始した。
募集金額は個人・法人の正会員206万円(入会金126万円=税込み、預託金80万円)で、定員は100名。間接株主会員制(預託金返還請求権は一般社団法人に信託)の譲渡可能な会員権で、入会条件はクラブ規則等を守り秩序を保てる方等で、会員の推薦が必要。
現在会員数は正会員1192名、平日会員686名としている。
正会員の年会費は10.5万円。

同クラブは、姉妹コース富里GCとともに、平成15年に中間法人(現・一般社団法人)を設立し、会員の預託金の永久債化や、ゴルフ場債権の買い取り等で、経営の健全化を果した。

経営の東京グリーン富里カレドニアン㈱の早川治良会長は「3年間一度も来場しない会員が半分以上。アクティブ会員を増やしたい。クラブ競技も沢山あり、本格コースでクラブライフを楽しんで頂きたい」と説明、平成12年の日本プロなど数々のトーナメントを開催したコースは、リンクス風のうねったフェアウェイや池、バンカーが景観と戦略性を高めた難易度の高いコースだが「この10年ほどでアベレージゴルファーも楽しめるように改造した」という。

また富里GCを含め22年10月からの年会費の値上げで、会員中心でゴルフライフが充実する”エクスクルーシブ“な運営を目指し、①練習場で30分練習、②8分間隔スタート、③60分の昼食・歓談、④クラブ競技表彰式は全員参加―を4つの柱として伝統文化に育てているという。

カレドニアンは、クラブハウスと両スタートホール前に位置する300Yの打放しと、一周できる練習グリーン、それに昨年、アプローチ練習場を3面に増やし充実させた。

会員のプレー料金は全日1万605円(キャディ付き)。ビジター料金は会員同伴の場合、平日1万8580円、土・日祝日2万8800円(同)、閑散期には割引がある。


 
   
2012.9.20
 カレドニアンGCと富里GC、10月より名義書換一時停止。  
 

カレドニアンゴルフクラブと富里ゴルフ倶楽部は、平成24年10月1日より名義書換をしばらくの間『停止』するとのことです。 

市場が冷え込んでいる関係とみられる。

名変の再開時期等は未定(まだ決まっていない)との事です。

★カレドニアンGCのゴルフ場ガイド(プレー料金や会員特典、競技日程etc)はコチラ
http://www.chibagolf-kai.com/course/other/k/karedonian.html

 
   
2012.1.5
 富里GC、カレドニアンGC、名変料値下げ期間を延長。  
 

東京グリーン富里カレドニアン(株)は、富里GC(18H、千葉県山武郡芝山町)とカレドニアン・GC(同、同)の名変料値下げ期間を平成24年12月20日まで1年間延長する。


★富里GCのゴルフ場ガイド(プレー料金や会員特典、競技日程etc)はコチラ
http://www.chibagolf-kai.com/course/other/t/tomisato.html

★カレドニアンGCのゴルフ場ガイド(プレー料金や会員特典、競技日程etc)はコチラ
http://www.chibagolf-kai.com/course/other/k/karedonian.html



 
   
2011.6.29
 カレドニアンGCアプローチ練習場を拡張。  
 

カレドニアン・ゴルフクラブは、アプローチ練習場の拡張工事が終了し、6月12日から使用を開始した。
面積は従来の倍以上となる2000平方メートルで、グリーンは2面、バンカーは3箇所となった。
これまでは、グリーン1面、バンカー1ヶ所の練習場だった。
工事は昨年秋から自社施工で行っていた。
来場者は自由に練習できる。同GCは「多彩なアプローチ練習ができるようになった」という。

 
   
2011.1.18
 富里GC、カレドニアンGC名変料値下げ期間1年延長。  
 

東京グリーン(株)グループの富里GCとカレドニアンGCは昨年12月20日までとしていた名変料値下げ期間を今年12月20日まで1年間延長する。
これに従いカレドニアンは名変受付期間も1年間延長する。

 
   
2010.9.10
 カレドニアンGC10月から年会費を値上げ  
 

カレドニアン・ゴルフクラブは、10月から年会費(10~9月)を値上げする。
新年会費は正会員10.5万円(現行5.25万円)、
平日会員3.15万円(2万6250円)等で、75~79歳や80歳以上の高齢者は割引制度がある。

詳細はコチラ

同GCは、“エクスクルーシブなクラブ”の理念のもと、今年3月から姉妹コースの富里GC(今年6月から年会費値上げ)とともにスタート間隔を8分に拡大するなど、年会費の値上げを決めていた。

 
   
2010.4.27
 カレドニアンGC・名義書換料値下げ  
 

平成22年5月1日より実施
平成22年5月1日より限定期間で名義書換料を割引く事を会員に郵送通知された。
現行、正会員210万円→126万円(-84万円)
平日会員105万円→12.6万円(-92.4万円)
締切は12月20日受付け分まで。

 
 
2010.1.12
 富里GC カレドニアン 8分間隔スタート採用  
 

東京グリーン(株)が経営する富里ゴルフ倶楽部とカレドニアンGCは、3月からスタート間隔を8分に変更することを決めた。

両コースは、7分間隔で運営してきたが、昨年は7分、8分、7分、8分とスタート間隔を交互に実施するなどのテストを繰り返してきた。
その結果、8分間隔にするとスタート時間を守ることができ、流れもスムーズになることから採用することに踏み切った。

この8分間隔で1日の入場組数は44組となり収入は減少するが、年会費値上げで対応する予定。同社では会員主体の“ゆったり”した運営が目標だとしており、8分間隔スタートの採用もその一環で、この他に従来からハーフ後の昼食タイムを50分から1時間ほど設けている。


 
     


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